TEAM MUSATOKU
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ナースエイドとは

Nurse aide

ナースエイドとは

ナースエイドとは、看護チームの一員として患者さんの介護や身の回りの世話をするお仕事です。看護師の医療業務以外のサポートをしたり、医療機器の準備や片付け、検査搬送など補助的な業務も行います。ナースエイドは、看護師や准看護師といった資格や特別な経験がなくても医療現場に携わることができ、看護学生や主婦など幅広い年齢層が活躍しています。

Nurse aide

ナースエイド
2023入職

「人の役立つ仕事をしたい」という理由から看護の世界へ

人の役に立つ仕事をしたいという理由から看護の世界に興味を持ち、また自分にとって慣れ親しんだ地域にある身近な病院だったことが、当院に入職したきっかけです。
研修会や指導では、ケアの手順から基礎まで丁寧に教えていただき、また周りの看護師や先輩補助者と連携しながら患者さまの日々のケアを行っていきます。これからも患者さまが快適にお過ごしいただけるお手伝いができるよう心掛けていきたいと思っています。現在は同じ病棟の看護師や先輩補助者にご指導いただき、日々やりがいを感じながら働いています。

Nurse aide

ナースエイド
2022入職

看護師の母をみて私自身も人の役に立てる仕事に興味を持ちました

私の母が看護師をしている関係で私自身も人の役に立てる仕事がしたいと思い、探したところ看護補助者という存在を知り、当院で働くことになりました。患者さまと接していると些細なことでも感謝の言葉をいただきとてもやりがいを感じます。業務中は患者さまの状態や、検査の送り迎えなどで看護師との情報共有がとても大事になります。そのため、話しかけやすい雰囲気など、コミュニケーションが取りやすい空間を作ることが大切だと思います。私自身入職した頃 はコミュニケーションを取るのが苦手でした。ですが日々の業務の中で看護補助者は頼まれる側になることが多いので頼みやすい、話しかけやすいようコミュニケーションを多く取るように今後も努めていきます。

救急救命士とは

Emergency Medical
Technician

救急救命士とは

救急救命士は、救急車等に乗車して現場に向かい、傷病者が病院に搬送されるまでの間にプレホスピタルケア(病院前救護)を行うスペシャリストです。搬送後は、医師の指示の下で救急救命処置を行う事ができます。その他、院内トリアージや初療の補助、救急要請電話対応、画像検査時の搬送、院内急変時の応援、救急蘇生勉強会の開催など、あらゆる救急に関連する業務を担います。

Emergency Medical Technician

救急救命士
2025入職

小さい頃から医療職に就くのが夢でした

私が救急救命士になったきっかけは、病気や怪我で困っている人を助けたいと思ったからです。祖母と母が医療機関で働いており、小さい頃から話をたくさん聞いてきました。そのため私も医療職につきたいと考え、病気や怪我で苦しむ方へ一番初めに助けに行くことができる救急救命士を目指しました。

武蔵野徳洲会病院に入職したのは、深く救急医療について学べると考えたからです。従来の救命士であれば消防機関へ行くのがメジャーでしたが、近年は病院救命士という選択肢が増えてきています。その中で、救急医が在籍する二次病院である当院はとても魅力的でした。また、病院を見学した際に救急外来の雰囲気がとても良かったことも入職の決め手でした。

救急救命士を目指す方へ

学生時代に勉強したことは必ず役に立ちます。しっかり勉強して、同じ救急救命士として頑張りましょう。

Emergency Medical Technician

救急救命士
2025入職

「人を助ける」「命を繋ぐ」という救急救命士に憧れて

私が救急救命士を目指すきっかけとなったのは、中学生の時に祖母が突然自宅で倒れた際、救急救命士の方に助けていただいたことです。この時から「人を助ける」「命を繋ぐ」という救急救命士の仕事に憧れるようになり、人の命を助け、繋げられる救急救命士を目指すようになりました。武蔵野徳洲会病院は、二次救急病院には珍しく救急専従の医師が常駐していることが入職した一番のきっかけです。救急専門の知識を持つ先生方からたくさんのことを学びたいと考え、入職しました。また「断らない救急」をモットーにして いる点にも魅力を感じました。

救急救命士を目指す方へ

勉強や実習で大変かもしれないですけど、現場で必ず役立つので頑張ってください。

Emergency Medical Technician

救急救命士
2025入職

医療に詳しくなるため、救急救命士を目指しました

母が医療職であったため、漠然と自分も医療職に就くことを考えていました。私は体を動かすことが好きだったので警察官か消防士になろうと考えていましたが、大学での病院実習で院内救命士の存在を知り、病院で働くことでより医療に詳しくなれると思い救急救命士を目指すことにしました。実際に救急外来で関わる先生方には私が知らないことを毎日教えていただいており、学習のモチベーションにもなっています。 当初は救急外来のイメージとして閉鎖的な印象を持っていたのですが、病院見学の際に広々としていて働きやすいと感じたこと、職場の雰囲気が良いと思ったこと、医療行為が他の病院より多くできる点で当院を選びました。

救急救命士を目指す方へ

まだ病院で救命士が行える行為は少 なく、立場も確立されているとは言い難いですが、むさとくでは多くのことが学べます。共に学びを深めていきましょう。

Emergency Medical Technician

救急救命士
2025入職

消防署の職業体験をきっかけに、救急救命士になりました

私は元々、幼い頃から消防士を目指していましたが、中学生の時に行った消防署での職業体験が救急救命士を目指すきっかけです。そこで活動されている救急隊の姿や、テレビやニュースで一人の命を救うためにチーム一丸となって尽力する姿を目の当たりにし、私もやりがいのある職業に就き、人の役に立つ救命に携わりたいと思い、救急救命士になりました。救急医が常勤する病院は多くありませんが、当院には常勤の救急医が在籍しています。この環境の中で救急医から多くのことを学び、自らの知識や技術の向上に磨き、患者さまに還元したい思い、私は武蔵野徳洲会病院に入職しました。

救急救命士を目指す方へ

人の命を預かる大変な職業ではありますが、その分多くのやりがいを感じられる職業でもあります。頑張ってください。

Emergency Medical Technician

救急救命士
2023入職

「地域の方のかかりつけ病院」としての地域医療が魅力です

eラーニングやナーシングスキルなどの教育体制が整っているところや『地域の方のかかりつけ病院』としての地域医療に魅力を感じ入職しました。 学生の頃には知らなかったこと、教科書には載っていないこと、初めて聞く疾患や病態をみることなど、直接先生方に教 えていただくことができます。勉強することは多いですが、幅広い知識がつくことや処置をした患者さまからの感謝の言葉にやりがいを感じます。日々様々な症状を抱えたあらゆる年代の患者さまが搬送されてきています。今までの知識や経験を活かして一人ひとりに寄り添った業務に取り組んでいきます。

Emergency Medical Technician

救急救命士
2023入職

多くのことを学べるため、病院救命士を選択しました

消防救命士と病院救命士で迷いましたが、病院であれば救急車から搬送された後、処置や検査を行って検査結果を見たり、CTなどの画像を見て多くのことが学べるため「病院救命士」を選択しました。当院では2023年から救急救命士の採用があり、先輩がいないことや業務が明確化されていない中、とても不安でしたが、ERや外来の看護師たちに教えていただき、一つずつですが着実に成長していると思います。救急隊から伝えられる情報から考えられる疾患や病態を少しでも多く知識として蓄えるための勉強会や、救急医から直接指導をいただき、実際に患者さまの検査データなどを参考にした学習に励んでいます。様々な病態を覚え、迅速な対応ができるようになっていきたいです。

介護福祉士について

Care Worker

介護福祉士について

介護福祉士は、介護に関する幅広い知識や技能を習得していることを証明する、 介護分野で唯一の国家資格です。介護を必要とする方々の生活に向き合い、生活 歴や観察を通して心身の状況等を理解したうえで、その人らしく生活を継続するた めに「どのような課題があるか」「いかにその課題と向き合っていくか」等を分析 し、多職種と連携しながら質の高いサービスの提供する役割を担っています。

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